千本松渡船場と千本松大橋

大正区南恩加島1丁目と西成区南津守2丁目を結ぶ千本松渡船場。千本松大橋(通称・めがね橋)と並行するように運行しています。

千本松渡船場と千本松大橋

2016年現在、千本松渡船場の西成区側乗り場は、護岸工事のために本来の場所から離れ、仮設の乗り場となっています。通常時よりも南側に乗り場が設けられ、長い仮設通路を進むことになります。

千本松大橋は3層のループ橋で、歩行者や自転車にとっては大変なため、橋ができても渡船は残されたそうです。

船が来ました。「はるかぜ」です。

千本松渡船場「はるかぜ」